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2006年5月11日 (木)

ピーグワイ、バナナ料理

「この料理なんて言うの?」「ピーグワイよ」
「えっ?」「ピーグワイよ」
これって、彼女の話し方の特徴なのだ。本当はピーグルワイなん
だけど(文字ではそう書いてある)「ル」を抜かして発音する。
彼女以外でもこのような話し方をするタイ人は多い。
あるインテリ男は「俺もそう発音するんだ」とちょっと恥ずかしそう
な顔をしていた。これは下品な発音なのだなと推定した。

そんなタイ語の発音の話は横に置こう。

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要するにこれはバナナの料理だ。鶏肉とバナナの蕾を煮込んだ
ものだ。缶詰のバナナだから旨みは劣る。新鮮なバナナだと
もっと美味しい。この料理をタイで食っている分には別にどうという
ことがない香りだ。日本で食うと香草の臭いがぷーんと漂う。
この臭いをタイ人が嗅いだなら食欲をそそる臭いだろう。
和食しか食べていないタイ人がこの臭いを嗅いだら郷愁をそそ
られるだろうな。
毎日、このような味の食事をしている俺はおかしな日本人かもしれない。

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バナナの関連記事はここにあります。

烏骨鶏とバナナ   
http://krungthep.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/post_d1ef.html

バナナの葉を売る   
http://krungthep.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_5da8.html

バナナの蕾   
http://krungthep.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_90be.html

ピーグワイ バナナ料理 
http://krungthep.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_e780.html

バナナ料理   
http://krungthep.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_1c79.html

バナナの蕾   
http://krungthep.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_90be.html

2006/5/9

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クルトンとタイ人

俺が大好きなマッシュルームスープがでた。澄んだスープに
マッシュルームが入っている。ベランダの葱を浮かせてある。
青い葱がスープの薄茶色に映えて鮮やかだ。
この味は西洋のスープと変わらない。西洋人でもこれは受け入
れる。タイ人が作るスープだから、
「これはタイのスープだ」と言っても、西洋人は
「これは西洋のスープだ」という感じのスープだ。
俺もどちらかというとこれは西洋のスープと感じた。
タイ特有な香草も使っていないし、唐辛子も入っていないからだ。

俺はそのスープにクルトンを浮かせた。
こうするとスープの味を二倍楽しめるからだ。
「ヌーもクルトンを入れるかい?」
「いらないわ」
何でそんなものを入れるのか、ヌチャナートには分からないらしい。
不思議そうな顔をしながら、俺が食べる姿を見ている。
どうやらタイ人にはスープにクルトンを入れる習慣がないようだ。
アメリカ人は塩味のクラッカーなどを入れてスープを飲む。
そんな姿を見たら、ヌチャナートは驚くだろうな。

2006/5/11

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タイ製インスタントラーメン

今から20年ほど前だったと思う。タイから輸入したインスタント
ラーメンがあった。ダイエーが輸入し販売していた。
なにしろタイ製品だから安かった。日本の製品の半値ほどだった
と記憶している。味噌ラーメンと醤油ラーメンがあったが、どちら
も同じような味で区別がつきづらい。味の区別はともかくとして、
不味かった。一度か二度は買ったが不味いのでそれ以上は買わ
なかった。ダイエーもその後タイ製インスタントラーメンを売って
いないと思う。

今日のタイのインスタントラーメンは美味い。
20年前の味を知っている俺には驚異的な美味さだ。
タイのインスタントラーメンも進歩したと知り驚くと同時に嬉し
かった。

インターネットでタイのネーション紙を読んでいたら、インスタント
ラーメンの大手企業が日本との合併企業の株を買い戻すと書い
てあった。
日本の企業というのはインスタントラーメン大手の明星食品だ。
俺はタイのインスタントラーメンの技術はタイ人が開発していった
ものだと思っていた。インスタントラーメンも日本の技術を使って
よい製品になったのだと分かると、なんとなくタイの技術に失望
した。

今じゃインスタントラーメンはタイでも重要な食品工業に発展して
いる。タイのインスタントラーメンは日本でも買えるので賞味して
みてください。辛くて泣いちゃうようなものもあります。
美味しいですよ。
ヌチャナートに作って貰うと、香草などをいれるのでホンマ物の
タイラーメンの味になる。俺は横着だからお湯に麺をドボンと
入れて、スープを入れたら掻き回すだけだ。
それでも美味いから、俺はタイのインスタントラーメンをよく食べる。

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2006/5/11

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タイ風モツ鍋

豚の太い腸があった。焼き肉屋でよく出される奴だ。噛み応えが
いいので好きだ。ヌチャナートがこれを食べるか聞いている。
「うん、それにしてくれ」
ヌチャナートは腸を裏返している。腸の裏には脂肪が沢山つい
ている。下っ腹が出たおじさんの腸もこんな風に脂肪がついて
いるのだろう。塩をつけて腸を洗った。ヌチャナートは腸を良く洗
わないと臭みがあって美味しくないと言いながら楽しそうに
洗っている


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中国のザーサイを薄切りにした。セロリを切っている。
適当な大きさに切った腸とザーサイとセロリを鍋に入れる。
塩加減はザーサイからの塩分で十分だ。たったこれだけでぐつ
ぐつ煮込んだ。
お約束の唐辛子ソースにつけて食べるだけの簡単な料理だ。

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2006/5/10

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干し肉の空揚げ

これはやはり干し肉と呼ぶのだろう。薄切りの肉にちょっと塩を
して、蝿が入らないように作った網に入れる。これを一日ほど
屋外に置いておく。そうすると肉はカラカラではない半乾きの
状態になる。アメリカインディアンが作るジャーキーの半製品の
ようなものを想像すればいい。
この肉を油で揚げる。
料理と言うほどのものではない。極めて簡単なものだ。
後はお決まりのナンプラと唐辛子のソースにつけて食べる。

干し肉だから、肉の繊維が歯の間に挟まるのが難点かな?
こういう肉の食べ方を日本人はやらない。
日本人は生肉、しかも筋肉部分しか食べない。内臓などは余り
食べない。肉食文化が長いこと続いているタイでは肉は内臓から
皮まで食べられるところは何であれ食べてしまう。
肉の保存方法として自分達でソーセイジやこのような乾燥製品も
作る。醗酵製品のネムもある。タイは日本よりも遥かに豊かな
肉食文化を持っている。日本の肉食文化は西洋の食事をそのまま
取り入れたものだ。日本独自の肉料理はすきやきと肉じゃがかなあ?

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肉食文化の話ではなかった。話を元に戻そう。乾燥し油で揚げた
ものだから、肉はかなり縮んでいる。少ない量のように見えるが
生肉ならもっと大きい塊だ。その点も考慮して食べないと食い
すぎになる。
今日の弁当はこの他に自家製伽羅蕗(自家製というといかにも
美味そうで、特別な味に聞こえる。実は俺が作ったもの。
ヌチャナートはまだ作れない。)それに胡瓜の柴漬けが入っていた。
胡瓜の柴漬けをヌチャナートはテンと言っている。
いい加減な言葉を使うがそんな言葉に馴らされてしまったので、
ヌーが「テンを食べる?」と言うと柴漬けだと悔しいけど分かってしまう。

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2006/5/10

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2006年5月10日 (水)

黒鯛の兜蒸し

最近、スーパーで黒鯛が良く売られている。この時期は黒鯛の
乗っ込み時期で、黒鯛が産卵のため浅瀬にやって来る時期なの
で黒鯛がよく釣れるとのこと。黒鯛の兜があった。
ヌチャナートは兜の部分が好きだ。コラーゲンが多い、ぶよぶよ
した身が多いので兜を好むみたいだ。肉のついた骨を摘んでは
美味しそうに食べる。俺は白い身の部分だけをとり、辛いソース
につけて食べる。
生姜、セロリ、唐辛子、ベランダに植えてあるニンニクから葉を
とってきて一緒に蒸したものだ。ステンレスの容器に材料を入れ
て、容器ごと蒸して容器ごと食卓に出す。

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ヌチャナートが日本に来た当時、俺は赤い鯛のお頭を買って兜焼
を作った。
「日本人はこんなものもこうやって食べるのだぞ!」と驚かすつもりだった。
ヌチャナートはその味が気に入った。俺はその当時タイ語を殆ど
理解しなかった。
「魚の頭をまた買いに行きましょうよ」と言っているのになかなか
それを理解できなかった。
「えっ!何が欲しいの?なあーに?」と何度も聞き返していた。
やっと理解できて鯛のお頭を買った。
今となっては懐かしい思い出だ。

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2006/5/9

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2006年5月 8日 (月)

今日の昼飯

朝から猛烈なニンニクの焦げる臭いがする。それと肉を一緒に
炒めている。食っている奴は美味いけど、臭いだけを嗅がされる
隣人は気の毒だ。タイなら何処の家でもこんな臭いをさせながら
調理しているので隣人に気を使うことはない。
夜ならともかく朝からこんな臭いを出すので少々気が引ける。

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この他に野菜はグリーンアスパラとエノキダケがある。
ナンプラに生唐辛子を一本入れたものが味付け用に付いて
いた。タイ人にとって、一本ほどの唐辛子は辛味のうちに入らない
だろう。
唐辛子を入れる時、ヌチャナートが何本いるか聞いた。
その時、俺は一本と応えた。正解だった。これを二本も入れた
なら辛くて食えない。弁当の蓋を開けたらニンニクの強い臭い
がした。周囲にもこの臭いが相当広がったことだろう。

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2006/5/8

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ラオスのパン

先ほどご飯を食べたばかりだから、まだお腹はすいていないと
思っていた。スーパーの食品売り場を歩いていたら、美味しそうな
食べ物が沢山ある。それらを見ているうちに、なんだかお腹が
すいてきた。ヌチャナートも同じらしい。
「あそこのパン屋で何か買ってくるわ」
スーパー内のパン屋でパンを買って来ると言うのだ。

フランスパンのサンドイッチを買ってきた。
似たようなものがフランスの植民地だったラオスにある。
ラオスで食べるサンドイッチとは違うが美味しいサンドイッチ
だった。ヌチャナートはこのフランスパンをラオスのパンと言った。
「このパンはラオスのパンではなくてフランスパンだよ」
と言おうとしたが黙った。ヌチャナートはフランスを知らない。
ラオスでフランスパンを見たから、このパンはラオスのパンだと
思い込んでいるのだからしょうがない。
そう言われたらラオスのサンドイッチの味を思い出した。
パンに挟むものは肉と野菜だから似たようなものだ。
ラオスのサンドイッチは辛味がある。いま食べているサンドイッチ
には辛味がない。辛味が欲しくなった。食べるのを止めて、サンド
イッチをサランラップで包んだ。急にサンドイッチを包み始めた
のでヌチャナートが驚いた。
「どうしたの?不味いの?」
「うーうん、唐辛子が欲しくなったんだ。」
「サミイはタイ人みたいね」ヌチャナートはあきれている。
先日ジャマイカ製の唐辛子ソースを買った。初めて買った商品
だが、味は想像がついた。酢の中に磨り潰した唐辛子が入った
ものだろうと思っていた。瓶の封を切って味見をすると思った
とおりの味だった。唐辛子ソースをサンドイッチに振りかけて食べ
た。ラオスのサンドイッチとは違う西洋風の味だが辛味が入ったら、
美味しさが増した。こんなに唐辛子ソースを振りかけたならフランス
人はこのサンドイッチを食べないだろう。
でも俺の好みにあった。

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2006/5/8

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ネムを食べる

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俺が作りっぱなしにしたネムを見て、ヌチャナートが言う。
「もう酸味が出ているわよ。これ以上酸っぱくなると美味しくない
わ。冷蔵庫にしまったら。」
言われたとおり、素直に冷蔵庫にネムをしまった。
冷蔵庫をあけるのはビールを飲む時くらいなのでネムのことなど
忘れていた。

「今晩、何を食べる?」
「うーん・・・・・・」
「ネムを食べる?食べごろよ」
俺は生のままネムを食べたかった。ヌーは焼かないと駄目だと
言う。その理由は挽肉を使ったため脂肪が沢山入っているから
だというのだ。ヌーはネムをグリルで焼いてだしてきた。
いい酸味がでていた。
豚の皮をちょっと入れすぎたみたいだ。
次回は豚の皮はあまり入れないようにしよう。

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2006/5/7

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2006年5月 7日 (日)

蜂蜜売り

このような姿の蜂蜜売りがいる。蜂蜜をどのように採取しているのか知ら
ない。日本の養蜂家のように花を追って旅をしているのではないと思う。

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天然にある蜂の巣から上手に蜜を取り出して、蜂と共存しているのだろ
う。こんな大きな蜂の巣があった。

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ヌチャナートは料理に蜂蜜を使わない。砂糖に比べて蜂蜜の方が高価
だから使わないのかもしれない。使う必要がないのかもしれない。
「蜂蜜を買おうか?」
「いらないわよ。それに安いものは蜂蜜に砂糖水を加えているのよ」
蜂蜜のまがい物を売っているというのだ。笑ってしまった。

屋台で昼食をしている時だった。その場所は大きなテント張りの場所で
幾つもの小さな店が料理を売っている。この近辺のビルで働く人が昼飯
を食べにやって来る。人出を当て込んで食べ物屋の他に化粧品、衣類、
玩具、電気製品などを売る店も出ている。貧しい姿のおばさんがビール瓶
に蜂蜜を入れて
「買ってくれませんか」とやって来た。あまりにも貧しく哀れな姿だった。
買ってあげてもいいが、使い道がなかった。見込み客と思われたのだろう。
俺の後をつけてくる。彼女は片言ながら英語を話した。
「奥さん、ごめんなさい。ホテル住まいですので、使い道がありません。」
俺の英語が分かるかどうか分からないが鄭重にお断りした。
言葉は分からなくても雰囲気はわかるはずだ。断られておばさんは別の客
を求めてとぼとぼと去って行った。昼飯はほろ苦い味だった。
あのおばさんはどうしているだろうか?元気ならいいが・・・・

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2006・5・7

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ほうれん草の味噌炒め

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これもいい加減な名前だ。味噌なんてタイにないのに味噌炒め
というのは嘘つきだ。味噌はないが味噌に似たものがタイにある。
トキオトワという味噌を水で薄めたようなものが瓶詰めになって
売られている。これを味付けの元として唐辛子とニンニクを加え
てほうれん草を炒めるのだ。簡単な料理だが美味い。

このほうれん草は畑の中に小屋がけをした爺様から買った。
新鮮なほうれん草を見てヌチャナートが買いましょうと言った。
緑のほうれん草と赤い唐辛子、白いニンニクの薄切りの色合い
が綺麗で好きだ。
周囲にあるソースは豚汁の汁を煮詰めたような濃い味だ。
これをご飯にかけると美味しい。

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2006/5/7

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タイ風イカ塩辛

タイには魚介類の醗酵製品が日本より豊富だがイカの塩辛は
ない。オキアミのような小さなものから、大きな魚までを醗酵させ
保存食品にしている。いちいち紹介していたらきりがないくらい
沢山の醗酵魚介類がある。
醗酵した魚介類だから当然その臭いは悪い。しかし旨味は強い。
気に入ってしまったなら、絶対に病みつきになる美味しい魚介類
がある。

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タイ風のイカ塩辛と書いたが、イカの塩辛はタイにはないからこの
表題は嘘つき広告と同じだ。しかしこの塩辛の食べ方を見れば
タイ風イカ塩辛だと納得すると思う。
この量の塩辛に生唐辛子二本と生姜微塵切りとニンニクの薄切り
を加える。これでビールを飲むとうまい。
ビールがすいすいと入ってしまう。唐辛子、生姜とニンニクの辛味
が一緒になるから辛いがイカの塩辛の臭みが消されてしまう。
美味いと言ってこれを食いすぎると、塩分で喉が渇くので注意が
必要だ。食っている本人は気づかないが、生のニンニクを喰うから、
お口の臭いに注意しなくてはいけない。

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2006/5/7

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カオニョウ餅米

タイ東北部では餅米を多用する。餅米は竹で編んだ帽子のような
もので蒸し揚げる。何処かに写真があるはずだが、見つからない
ので写真はいつか掲載しよう。
そのような帽子がないのでヌチャナートは日本で餅米を食べる
ことはできないと思っていた。 日本の餅米の蒸し方を俺が
示した。
ちょっと水っぽいがまあまあ食べられる。
ヌチャナートはそれを見て自分で餅米の蒸し方を工夫した。
一晩、米を水につけておく。蒸し器に布巾を敷いて蒸しあげる。
これでタイで食べるのと同じような餅米ができあがる。
時々、思い出したように餅米を蒸している。

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これを同じく竹で作った、お櫃に入れる。大型の物は不要なので
一人前のものを求めた。レストランで餅米を注文すると、こんな
容器で出してくる。屋台では乾燥しないように餅米をポリ袋に入れ
ておき、お持ち帰り用にしている。

帽子のような餅米を蒸す道具の写真を探していたらこんな写真
が見つかった。これは軍隊のような場所で大量のカオニョウを蒸
す方法だ。

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帽子のような蒸し器は家庭、屋台の店とかレストランなどで蒸す
方法だ。軍隊ではそんなまどろこしい方法を取っていられない。
ぶっ太い煙突のようなもの何段もの笊を上下に並べている。
それを下から蒸すのだ。蒸しあがると煙突を持ち上げる。

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物好きでないとこんな光景が目に入っても写真を撮ることはない
だろう。

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2006.5.7

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